2018年07月11日

気が付いたらできていた汗染み・黄ばみ、落とし方を知れば大丈夫

五味院長の監修記事が掲載されました。

http://www.banbanban.jp/article/qanda/002.htm

暑い夏はもちろん、冬でも私たちは汗をかきます。汗をかくこと自体は生理現象なので誰にでもあることなのですが、汗をめぐる悩みやトラブルにストレスを感じることはありませんか?
すぐに思いつく汗の悩み、トラブルとしては、汗のイヤなニオイ、そして洋服に汗が染みてしまう汗染み・黄ばみなどがあります。どちらも、度合いによっては深刻な悩みになることも。 今回は、汗の悩みやトラブルのなかから、汗染みと黄ばみについてお伝えしていきます。
気が付くと、大切な洋服の首元や脇などが黄ばんでしまったり、黒ずんでしまったりしていた、という経験のある方もいるのではないでしょうか。白いTシャツやブラウス、ワイシャツなどは特に黄ばみが目立ちやすく、気になるものです。
黄ばみがついた服を着ていると、「不衛生そう」「だらしなさそう」「ニオイがしそう」などと思われてしまうんじゃないかと心配になってきますよね。ビジネスシーンでは身だしなみで、「信用できる・できない」が判断されてしまう可能性だってあります。また、大切な人とのデートでも「きちんとしていない人なのかな?」とマイナスの印象を与えてしまうかも。
このようなネガティブなイメージを持たれないためには、清潔感を意識した身だしなみが大切です。
特に、初対面の場では、外見から多くの印象を受けます。英語のことわざには、「First impressions are the most lasting(最初の印象が最も長く続く)」というものもあるくらい。
第一印象に大きな影響を与える身だしなみはとても大切ということなのです。
洋服の汗染みや黄ばみは気を付ければ防げて、落とすことだってできるもの。汗染みや黄ばみができる原因や対策方法、ぜひ参考にしてください。
posted by gomiclinic at 06:23| ネット