2018年09月05日

【加齢臭】孫に「くさい」と言われてショック!対策は食生活改善とミョウバン水

五味院長の解説記事が掲載されました。


加齢とともに人はにおいを発しやすくなります。中高年以降は、皮膚にある皮脂腺の機能が衰えたり、皮脂が酸化しやすくなったりして、いわゆる加齢臭が強くなります。高齢者特有のにおいの改善、予防のために、生活習慣の改善もお勧めです。また安全な消臭剤「ミョウバン水」の作り方もご紹介しましょう。【解説】五味常明(五味クリニック院長)

マキノ出版 ケンカツ
https://kenka2.com/articles/2583
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2018年08月18日

毎日シャンプーNG・塩活用… 頭の臭い、これで解決 ストレス解消のルール(1)

五味院長の取材記事が掲載されました。

 汗ばむ季節、他人や自分の頭臭が気になるという人も少なくないだろう。いつの間にか本人も周囲も不幸にしてしまう「頭臭ストレス」。ここから解放されるにはどうすればいいのか。健康ジャーナリストの結城未来が、臭い対策のスペシャリスト・五味クリニック(東京・新宿区)の五味常明院長に教わった。その内容は「休肝日ならぬ休洗髪日を設け、シャンプーでの洗髪は2〜3日に1回にする」「休洗髪日は塩シャンプーか重曹スプレーで乗り切る」といった驚くべきものだった。

https://style.nikkei.com/article/DGXMZO32904350S8A710C1000000?channel=DF140920160927
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夏こそ気になる汗のニオイ、正しい対策で不安を解消!

五味院長の取材記事が掲載されました。

気温の上昇とともに汗の量が増える夏は、ベタつきやニオイに悩まされる人が少なくありません。市販のデオドラント剤などで対策することはもちろん有効ですが、サラサラしてニオわない汗をかける体質に改善することも重要です。汗やニオイに悩む多くの患者さんの診療を行う五味クリニックの五味常明院長に、汗のメカニズムから効果的な対策まで教えてもらいました。

https://pclub.nikkei.co.jp/special/06.html
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職場ストレスによるイヤな汗経験は約7割。最も自分の汗のニオイが気になる時間帯は??

五味院長の取材記事が掲載されました。

株式会社マンダム(本社:大阪市 社長執行役員:西村元延)では、多くの方にデオドラント製品を通して、より快適な日常となるためのお役立ちをしたいと考え、日々様々な体臭研究に取り組んでいます。汗やニオイが気になる季節、様々なシーンでご自身の汗やニオイが気になるのではないでしょうか。今回働く男女にご自身の汗やニオイに対する意識について調査致しましたのでご報告します。
【調査結果ダイジェスト】
【1】働く男女の約7割が「職場のストレスや緊張により汗をかくことがある」
【2】「自分の汗のニオイ」が気になる時間で最も多かったのは「18時」
【3】夕方に「自分の汗のニオイ」が気になる場所 1位「ワキ」2位「足の裏」3位「頭」
【4】夕方に「自分の汗のニオイ」が気になる体の部位は「ワキ」「足の裏」は 20代、30代が高く、「頭のニオイ」は30代、40代で高い

職場ストレスによるイヤな汗経験は約7割。最も自分の汗のニオイが気になる時間帯は??
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医師が警告「ゴシゴシ洗うほど、あなたの体臭はきつくなる」

五味院長の取材記事が掲載されました。


「人の体は、洗えば洗うほど臭くなります! 毎日ゴシゴシと洗うことで、かえって臭いを増長させている人がじつに多いんですよ」

そんな衝撃的な話をしてくれたのは、臭いのスペシャリスト、五味クリニックの五味常明院長。

http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jisin/life/jisin-https_kgadmin.jisin.jp_p_1651507
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なぜワイシャツやTシャツから雑巾臭がするのか?

五味院長の取材記事が掲載されました。

大量に汗をかいた後は、ワイシャツやTシャツが雑巾臭くなることがある。臭くなるときと臭くならないときがあるし、なぜか同僚の中でも自分だけが臭いというケースもある。そこで今回は、シャツが雑巾臭くなる理由と解決策を専門家に聞いてみた。

https://gunosy.com/articles/aDbBB
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舞妓さんもやっている 猛暑でも汗がピタリと引く裏ワザは

五味院長の取材記事が掲載されました。


 大量の汗でワイシャツが肌に張りつき、自力シースルーになっている男性を街で時々見かける。

 透け乳首は生理的にダメというOLは多い。これが訪問先なら相手の心証も害することになる。女性も汗でメークが落ちれば、せっかくの笑顔も台無しだ。

 サッと汗を引かせる裏ワザはないものか。

https://news.goo.ne.jp/article/nikkangendai/life/nikkangendai-477891.html
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ダレノガレ明美やしずちゃんも受ける話題の“ボトックス注射”って?

五味院長の取材記事が掲載されました。

キレイにはなりたいけど、メスを入れるのは怖い――そんな人が挑戦するのがプチ整形。中でも、殺人的猛暑が続く今夏、さらなる注目を集めているのが「脇ボトックス注射」だ。

出かける前にたっぷり制汗スプレーを吹きつけた上で脇汗パッドもつける。パッドが透けて見えないかが心配で、電車の吊り革も持てない。夏に着やすいグレーのTシャツは白より脇汗が目立ってしまって…。

そんな女性たちの悩みを解決するのが「脇ボトックス注射」だという。簡単に言えば、脇の下にボトックス注射をすることで発汗を抑える治療法だ。

https://diet.news-postseven.com/22797
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その汗のかき方、キケンかもしれない

五味院長の執筆記事が掲載されました。

PHPくらしラク〜る♪増刊号 
寿命が縮む 夏のNG習慣 2018年9月号

出版社名 PHP研究所
発売日 2018年7月18日
雑誌JAN 4910076660984
その汗のかき方、キケンかもしれない  五味常明  
https://www.php.co.jp/magazine/detail.php?code=20027
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2018年08月12日

汗臭さ・体臭・加齢臭には【クエン酸入浴】を。肌のアンモニアを減らそう

五味院長の取材記事が掲載されました。

汗臭さや加齢臭など、頑固な体臭でお悩みの方に朗報です。
体臭に働きかけるとされるクエン酸を皮膚の汗腺から吸収できる方法があるのです。

医師の五味常明先生によると、クエン酸は食品からとることも必要ですが、消化管からの栄養分の吸収は多大なエネルギーを必要とするため、体の中で最大の臓器である皮膚からの吸収が、より自然な方法だと考えられるとのこと。
この記事では、体臭が起こる原因と、皮膚からクエン酸をとり入れるくわしい方法をお聞きしました。

https://www.karadane.jp/articles/entry/news/007281/
posted by gomiclinic at 17:01| ネット

PHPくらしラク〜る 9月増刊号

五味院長の執筆記事が掲載されました。

PHPからだスマイル 寿命が縮む夏のNG習慣

その汗のかき方、キケンかもしれない  五味常明
https://www.php.co.jp/magazine/rakuru/special.php
posted by gomiclinic at 17:00| ネット

寝つきが悪い夏の夜を攻略!

五味院長の取材記事が掲載されました。

寝つきの悪くなる暑い夏の夜。気持ちよく寝つくための入浴とクールダウンの方法を伝授。

寝つきが悪いのは、体の中心部分の温度(深部体温)が高いままだから。
上手に深部体温を下げて、リラックスした眠りにつきましょう。

http://www.nhk.or.jp/lifestyle/article/detail/00526.html
posted by gomiclinic at 16:57| ネット

加齢臭も解消? 男の手軽な夏バテ対策「発汗トレーニング」

五味院長の取材記事が掲載されました。

年齢を重ねるとともに、かく汗にベタつきを感じるようになったという人も少なくないのでは? 実際、加齢によって汗の“質”が変化しベタつきがちになるそうなのだが、実はこのベタつく「悪い汗」が、夏バテの原因になり得るというから注意したいところ。汗と夏バテの関係や、汗の“質”を高める「発汗トレーニング」の手順について、五味クリニックの五味常明先生に聞いた。

https://prestige.smt.docomo.ne.jp/article/93956

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友達の頭が異様に臭くてびっくり。頭以外は臭くないのに……。もしや私も臭ってる!?【こっそり相談。ViVi保健室】

五味院長の取材記事が掲載されました。

人には聞きづらい“女子の保健室的なお悩み”に、お医者さんにしっかり取材をして信用できるアドバイスをもらおう!という企画『ViVi保健室』! 頭が臭い。そんなお悩みはオジさんだけだと思っていたのに……。実はViVi世代でも頭が臭うことがあるのです。彼にギュッとされたときに頭から臭いがプ〜ン、なんてことになったら最悪! 今回は頭の臭いについて、臭いの専門医にお話を伺いました!

https://www.vivi.tv/topics/2018/07/7030/
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お医者さんに聞く、夏のデリケートゾーンお悩み相談室 [with]

五味院長の取材記事が掲載されました。

聞きたいけど、人には言えない「デリケートゾーン」についてのお悩み。専門家に解決法

高温多湿のこれからの季節、デリケートゾーンのお悩みも増えてくる時期です。「私、ニオってない?」「かゆいんだけど、どうしよう・・・。」でも、恥ずかしくて人にはなかなか聞けないですよね。 そこで今回は夏のデリケートゾーンのお悩みをプロにお答えいただきました! いまはとても良い商品も出ていますし、適切なケアをすれば、ほとんどのお悩みは解決できるもの。悩みを適切に解決して快適に夏を過ごしましょう!

http://www.joseishi.net/2018/07/07/70478/


Q.アソコのニオイがキツくなったような……(会社員・24歳)

A.いつもと違うニオイならキケン!病気の可能性も!
「生理前はホルモンの関係で嗅覚が変化し、ニオイに敏感に(五味クリニック・五味常明院長)」


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生活習慣の乱れやストレスで体臭が変わる

五味院長の取材記事が掲載されました。

夏になると気になるのが「汗」。外出が多い営業ウーマンなら、汗によるメイクくずれや、ブラウスに染みるワキ汗も気になるところ。濡れるだけならまだしも、ワキがにおうのではないかと、気にする女性も多い。ニオイ問題はデリケートであり、確認も指摘もしづらいもの。そこで、「体臭」について、ニオイの専門ドクター、五味常明先生に伺った。


https://news.goo.ne.jp/article/president/bizskills/president_25790.html
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汗臭ケアは朝が基本!?朝の実施率54% 直塗りデオドラントの使用は朝が最も高く、女性は男性の3倍の使用率

五味院長の取材記事が掲載されました。


株式会社マンダム(本社:大阪市 社長執行役員:西村元延)では、多くの方にデオドラント製品を通してより快適な日常となるためのお役立ちをしたいと考え、日々様々な体臭研究に取り組んでいます。汗やニオイが気になる季節、様々なシーンでご自身の汗やニオイが気になるのではないでしょうか。今回働く男女にご自身の汗やニオイに対する対処について調査致しましたのでご報告します。

【専門家の声】
激しい運動や室温が高い等の理由以外によっても、緊張やストレスによって職場で汗をかく事は多いと思います。これは“精神性発汗”と考えられ、特に真面目な気質の方が多い日本人に特徴的な発汗です。精神性発汗の特徴と
して、暑さとは関係なく人間関係の中でしか発生しないという特徴があります。ですので、職場環境のようなあらゆる人間関係が存在する場所でかきやすい汗と言えます。


https://www.zaikei.co.jp/releases/650206/
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2018年08月06日

夏の汗とにおい、「汗腺トレーニング」で改善せよ!


五味院長の取材記事が掲載されました。

 目に見えない「におい」が、視覚的な要素でもある「身だしなみ」に大きく影響している。

 きつい体臭は取引先や顧客など、初対面の人の印象をマイナスにするだけでなく、日々接している社内の人間関係も悪化させる。自分が相手に与えるにおいを意識して、マネジメントすることは、日常生活でもビジネスのマナーとしても重要だ。特に、暑い時期の汗のにおいは放っておけない。

 最終回は、五味クリニック院長、五味常明医師に、すぐに始められる汗とにおいの対策について聞いた。

普段の生活で何ができる?
――暑い時期は汗のにおいが気になります。入浴法で気を付けることはありますか。

五味常明氏(以下、敬称略) 日頃から、におわない「いい汗」をかけるように汗腺を鍛える習慣をつけることが大切です。まずは入浴の方法から見直してみましょう。

 お風呂は寝る前に入って、そのままベッドに入る方が多いと思いますが、におい対策においては、おすすめできません。人間の体は、寝入りばなに寝汗をかいて体温を下げ、脳を落ち着かせることで熟睡できるようになっています。寝る直前の入浴は、脳の温度と体温が上がっている状態なので、熟睡できないだけでなく、体が必要以上に汗をかき、これが残ると体臭を引き起こします。

 また、夜、お風呂に入らず、朝、シャワーを浴びている人も多いと思いますが、入浴後にすぐ活動すると、においの元となる乳酸がたまりやすくなります。夜も朝も入浴後、少なくとも1時間ぐらいはゆったりした気分で過ごしたいものです。さらに、朝のシャワーは高温で浴びると、出かける前に汗をかいてしまうので、水温は体温以下の温度にして体内に熱をためないようにしましょう。

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/53518
posted by gomiclinic at 19:04| ネット

「汗をかかない生活」が体臭の原因に

五味院長の取材記事が掲載されました。

 暑いと汗が出る、体を動かすと汗が出るのはごく自然なこと。日々の生活で私たちが汗を意識することはあまりない。

 汗には気化熱で体を冷やし、体温の上昇を防ぐという重要な役割があるにもかかわらず、一方で「汗臭い」「汗まみれ」など、汚いものの象徴として見られる傾向にある。最近では、冷房の普及で汗をかく機会自体も減り、汗をかかずに夏を過ごすことも珍しくなくなった。大量に汗をかくのも注意が必要だが、汗をかけないことで体調不良になることもある。

 汗による体臭や脳への影響、よい汗のかき方について、汗のスペシャリストである五味クリニック院長、五味常明医師に聞いた。

脳は熱に弱く、思考を低下させる
――汗はなぜ出るのでしょうか?

五味常明氏(以下、敬称略) 人間が活動するためには、エネルギーが必要なのは衆知のとおりです。人体はできるだけ高いエネルギーの栄養源を摂取して、体内の代謝によって活動エネルギーに変換するのですが、代謝されるときにその副産物として熱が産出されます。

 けれども、脳は温度の変化に極めて敏感で、とりわけ高温に弱いのです。体内のエネルギー代謝時に産出される熱により、脳の温度が1℃上がるだけでも、脳の活動が阻害されて思考が低下します。暑いときに頭がぼーっとすることは誰もが経験しているでしょう。

 そこで機能するのが汗腺です。汗腺から汗を放出させることで、汗が気化熱となり、熱を放出し冷却、体内の温度を一定の状態に保つことができます。体温調節に汗腺機能が備わっているのは、人間やウマなどに限られています。人間は汗腺機能の発達で、身体活動と脳による知的活動の両方を有効に行うことが可能となりました。長い歴史の中で、人類だけが脳を進化させて文明を築いてきたことに、汗が大きく貢献しているといえます。
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/53319
posted by gomiclinic at 19:03| ネット

においで大減点! 体臭が第一印象に与える衝撃

五味院長の取材記事が掲載されました。


じめじめとした暑い季節の到来。汗ばむこの時期に気になるのが体臭だ。

 近年の清潔志向の高まりで、“におい”に対して敏感に反応する人が急増している。「隣の人が臭くて集中できない」「上司の体臭が耐えられない」「香水がきつくて気持ちが悪くなる」というように、職場でにおいのトラブルを訴える人が少なくない。「セクハラ」「パワハラ」「モラハラ」に加え、においによる嫌がらせ「スメルハラスメント」という言葉も定着してきた昨今、企業も対策を迫られている。

 25〜49歳の働く男女約1000名を対象に2017年に行われた調査*1によると、職場における『周囲の身だしなみで最もどうにかして欲しいこと』を聞いたところ、1位「ニオイ(体臭)」67.1%、2位「ニオイ(口臭)」60.2%。自分のにおいも含め、においが気になって仕事ができないという人が56.2%と半数以上を占めた。

 さらに、におい(体臭)は相手の評価にどのような影響を与えるかを聞いたところ、相手の立場に関わらず、1位「一緒に仕事をしたくないと思う」、2位「周囲への気遣いや配慮が足りないと思う」という結果が出た。4割の人が「職場にスメルハラスメントがある」と回答し、6割が「問題である」と認識している。

 職場において、におい(体臭)は対人関係のトラブルを引き起こすだけでなく、集中力を低下させ、仕事にも支障をきたしているということが浮き彫りとなった。

 そこで、におい研究・体臭治療の権威である、五味クリニック院長、五味常明(ごみ・つねあき)医師に、職場における「スメハラ」の現状とビジネスに与える影響について聞いた。

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/53187
posted by gomiclinic at 19:01| ネット